奉賛会について

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奉賛会

航空神社・正式社号 泉州磐船(いわふね)神社は関西国際空港建設を契機に、昭和58年12月、新しく創建された神社でございます。
当神社は、航空の安全・航空業界の発展・航空日本の繁栄を願って日々祭祀を執り行い、節目には様々な祝賀行事を催しております。
21世紀は「航空・宇宙」「神秘・宗教」の時代と言われております。
関西復権の担い手として大きな期待が寄せられている国際空港とともに、新しき世紀を迎え、航空神社を国際臨空都市ほとりの神社として、さらに飛躍発展させたいと願っております。

航空神社が社会的役割を果たし、文化遺産として後世に残してゆく為にも広く奉賛会を強化し、公益活動を通じて御神徳の宣揚、国家社会と世界の共存共栄とを目指すものであります。
尚、奉賛会会員の皆様の有志により、「関西翼の会」という団体を立ち上げました。
 
関西翼の会は、泉州航空神社奉賛会が会の目的である航空思想の普及活動を行うに当たって、より円滑に遂行する為、会員個々が宗教色を廃した一航空ファンとして有志で立ち上げたもので、平成24年よ関西国際空港で催しを開催しております。 皆様方のご賢察を戴きまして、当奉賛会に対する温かいご支援ご賛助を賜りますよう切にお願い申し上げる次第です。
 

 

法人正会員 1口 10,000円(年会費)
木札、お守り各1体授与 ※2口以上は大朱印、木札、お守り各1体授与

個人正会員 1口 5,000円(年会費)
お守り1体授与 ※2口以上は木札、お守り各1体授与

 航空教室

関西翼の会としまして、毎年夏休み期間中に関空管制塔に於いて航空関連の専門職(航空管制官、航空整備士、パイロット、CA等)の方々を講師に招き「航空教室」を開催させて頂いております。